Validation Organization Japan

バリデーションティーチャーのご紹介

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講師紹介

2003年にVTI認可コースとしてアジアで初めて行われた、Level1第1期バリデーション・ワーカーコースを修了し、その後のLevel2、Level3課程の資格も取得。実習を経てコースを教えることができる資格(バリデーション・ティーチャー資格)を取得した、VTI認定講師です。

鹿児島会場(順不同)


稲谷ふみ枝

超高齢化社会で地域医療や福祉が進むなか、認知症の人とコミュニケーションをとる機会はますます増えていきます。バリデーション法を習得することで、病院や施設、家庭やご近所で、自信をもって高齢者と関わることができるようになります。


岩村和子

人生半ば介護の仕事を始めた頃、父が認知症に。ケアが暗礁に乗り上げた時、バリデーションとの出会いが一筋の光となりました。人は病に翻弄され迷いの中にあっても、認められ真に心を通わせることができた時、尊厳の中で価値ある人生を送ることができます。人生の最終章を気高く生きる方々から学ぶ日々です。

 


玉置裕美

バリデーションを学び「行動には理由がある」ことを再認識し、私たちが信頼関係を築く過程が大切であることを学びました。「失敗はない。課題が見つかるだけ」コミュニケーションが苦手な方でも大丈夫。ともにお年寄りから学びましょう。

 

東京会場


亀田 司

私がバリデーションに出会って10年余り。認知症のお年寄りとコミュニケーションが出来る喜びを日々感じています。「嘘をつかない」といったようなバリデーションに示されている基本的態度は、私の勤務する施設でのケアの指針となっています。


正垣 幸一郎

「心と心が触れ合う瞬間」に出逢った時、「人」は生きている喜びを感じられるのではないでしょうか。私はその瞬間こそが、バリデーションの醍醐味だと思います。

 

 

 

 

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